キングコング西野さんのオンラインサロン内で記事を上げる目的とは?


転載 西野さんのアメブロ

こんにちは、ノリマネです。

キンコン西野さんのアメブロで

「キンコン西野からブロガーの皆様へ」

っていうタイトルで記事を書いてるので考察します。

キンコン西野さんが広告をつけない理由

本題に入る前に、ひとつ断りを入れておきます。

僕のブログには、僕が提供しているサービス以外の広告(バナー)を貼りつけておりません。
なので、僕のブログに何百万アクセスあろうと、僕には1円も入りません。

僕は僕のお客さんには自分が心からオススメしたいモノだけをオススメしたいので、「バナー広告を外す」という方法を選びました。
これは広告を貼りつけている方を否定しているわけでは決してなくて、「“僕は”こうしています」というだけの話です。

いろんな生き方があっていいと思います。

てなことを踏まえて、本題です。

言ってることはその通りだと思いました。

ブログでお金を稼ぐとなると、どうしても広告を貼らなければいけないですからね。

で、同時に自分がオススメしない広告も出していると・・・。

「正直さが信用に繋がる」っていうことでひな壇を辞めた西野さんらしい選択。

キンコン西野流ブログでの稼ぎ方

ブロガーって大変
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察するに、ブロガーさんって大変です。

ブロガーさんにしたって、YouTuberさんにしたって、アクセス数に応じてお金が入ってくるので、なんだかんだ言ってたくさんの人に見てもらわないといけません。

雨の日も風の日も、気分がのっている日も、そうでない日も、とにかくたくさんの人に見てもらわないと食っていけないのです。

当然、たくさんの人に見てもらえるようなコンテンツを発信し続けなきゃいけなくなるわけで、中には、数字を追いかけることが目的になってしまって少し窮屈そうに見える方もいらっしゃいます(もちろん楽しんでやられている方もいらっしゃいます)。

アクセス数というのは、つまるところ広さ(人数)であって、深さはカウントされません。
「今日は自分の好きなことだけをやって、20人ぐらいに深く刺さればいいか」は許されないわけですね。

でもでも、20人にしか伝わらないけど、その20人にはメチャクチャ刺さる内容(記事)っていうのが実際にあるわけじゃないですか。

また、そっちが得意な人もいます。

そういった深さがカウントされて、「フォロワーは少ないけど、その少ないフォロワーには深く刺せる人」が食っていけるシステムが作れるといいなぁと前々から思っていたので、作ってみました。

アドセンス広告でブログ飯食ってる人はまさにそうですね。

たくさんのアクセスを集めてなんぼなんで。

でもでも、20人くらいに刺さる記事(マニアックなの)本来自分がめっちゃ好きな事で飯食えたら一番いいですもんね、本来はね。

それを西野さんなりに考えたのが

「記事×スナック」

という結論!

まとめ 自分の情報発信を好きでいてくれるファンクラブを作るのカギ

具体的な方法はラジオブログで語りたいと思います(めっちゃ長くなりそうなので)

「自分の好きを発信してそれで飯を食べる」

これを目指してる人たくさんいてると思います(ノリマネもそう)

キンコン西野さんの方法論を考察しつつ、ノリマネの考察と未来を語っていきたいと思います↓↓

だいたいこんな感じ。

ごきげんよう(❁´◡`❁)

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